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よくあるご質問Frequently Asked Questions

よくあるご質問

誰でも入会できますか?

良心的な地域密着の施工業者様、リフォーム店の経営者の方であれば基本的には可能です。訪問営業業者、大手企業の方にはご遠慮頂いております。
(なお、ご入会を正式に決定していただいた時点で審査がございますので、万が一、審査が通らなかった場合にはご入会できないこともあります)

入会したいのですが、エリアがかぶっている場合はどうしたらよいのでしょうか?

ご入会することはできません。原則、日本建築塗装職人の会の定める基準によります『一地域一業者制』を敷いております。ただし、最近では自社を移転させてご入会される方も増えております。詳しくは資料請求後、本部へお尋ねください。

うちは、都会ではなく、田舎ですが、職人の会のやり方は通用するのでしょうか?

はい、お客様が『人』である限り、都会であれ田舎であれ通用するはずです。日本建築塗装職人の会では、商売の原理原則に基づいた独自の経営手法「スーパーリフォーム店システム」を2006年に開発いたしました。
このシステムは、お客様の心に基づいた商売のやり方を体系化し、かつ、これからの競争激化時代に対応していける形になっておりますので、現在でも、北は北海道、東北地方から南は沖縄まで、日本全国津々浦々で成果が実証されています。
それでも、不安を感じられましたら、一度、職人の会本部で行われております、新規入会者学習会にご参加され、事実をご覧になっていただくことをお勧めいたします。

うちは埼玉県から遠いのですが、きちんとしたサポートを受けられるのでしょうか?

現在はインターネット、お電話、FAX、メール等の手段がありますのでご心配なさらないでください。会員様ですが、70歳を過ぎたある女性の方は、当初、FAXと電話しか行ったことが無かったため、メールを打つこともできませんでした。
しかし、現在は直販で年商6000万円前後を売り上げられるようになりました。毎日のように職人の会から届くメールに返信し、毎月の月次報告をメールで打ち、ときには青木先生と衝突しながらも、少しずつ業績を向上させてこられたのです。

こういうのは、基本的にいいことばかりしか言わないでしょ・・・。

ご指摘ありがとうございます。日本建築塗装職人の会では、決算書に基づき、売上営業利益まで公開させていただいております。会長の青木は、常々「本音の会話力」こそ、商売成功の原則であると話しております。
嘘を一度つくと、次も嘘をつかなければいけなくなり、しまいにはお客様からのご信頼を失うことにも成りかねませんから、私たちはどんなことでも嘘偽りなく、お伝えさせていただいておりますのでご安心ください。
そのかわり、どうしてもあなた様には向いていない場合には、あなた様がどれほど入会を意図してくださっても、お断りをさせていただくこともありますのでその点もご了承ください。

机上の空論ではないのですか?

答えは全て「現場」にあります。日本建築塗装職人の会は現在も成功させ続けているリフォーム店経営を元に会員の皆様にご指導をさせていただき、会員様の業績改善のためには、お伺いをさせていただくこともございます。
また、私たちのモットーは現在進行形ですので、日々に移りゆく時代に対応するために改善に改善を重ねております。職人の会が発足以来、多くのリフォーム業(塗装店)コンサルが誕生しては消えてまいりました。
その中で、日本建築塗装職人の会は、不動の地位を築き上げ、まさに今、業界の雄として君臨しております。

入会金を分割で支払いたいのですが。

可能です。ただし、一定の審査をさせていただきますのであらかじめご了承ください。

入会後、成果が出なかったら退会はできますか?

はい、可能です。しかし、すぐに退会をされるおつもりでは何を行ってもうまく行きませんので、「うまくいかない場合にはすぐに退会しよう」と思われている状態ではまだご入会されないほうがよいかと思います。
職人の会では日本全国で数多くの業者様が実直な成功を収めております。
※2012年現在、業界最大規模ですので、少なくとも、1年間なら1年間「直販での受注をこれぐらい増やします」等、明確に目標を決めて取り組まれることが大切です。

どんな人が会員になっているのですか?

人数ですと、1人親方の方から10人前後までの方がもっとも多く、最大30名前後の社員を抱えている会社も入会されています。 また年代は20代から最高75歳まで。幅広い年代の方が取り組まれています。
業種では、下請けの塗装店、屋根業者、足場業者、直販の塗装店、リフォーム店、工務店、清掃業、設備業、その他別業種からの転身組、等、です。
当初は塗装店の直販成功法、職人仕事を地域に広める方法でありましたが、評判が一種のうねりとなり、日本建築塗装職人の会の理念に共感される方々が大勢集まってこられ、成長を実現されるようになりました。
それらから見ても、経営手法も最新の方法でありながらも、普遍的な方法であると言えるでしょう。

一度、自社に合う方法なのか、青木先生に見てもらいたいのですが・・・

ご信頼ありがとうございます。ただ現在、青木先生は全国の会員様のご指導で日本中を飛び回っておられます。また、新規入会者募集も継続して行っているわけではございません。ですので、一度、本部へ青木先生への面談のご予約をお入れください。順番にご案内をしておりますが、通常、1ヶ月前後、お待ちいただくことになっております。
また、不況が続いております社会情勢下ですので、お早めに御連絡をされることをお勧めいたします。
(本部:03-3527-新規の電話 support@nihon-syokunin.com)

うちの妻が疑っているのですが・・・。

原則、まわりの方々は成果が出るまでは、疑っているものだと思っておいたほうがよいと思います。
青木先生の家庭ですら、最初はそうだったと言われています。
また、職人の会を疑っているというよりも、あなた様自身の信念を疑っている場合もあるのではないでしょうか。
男なら、女、子供が多少疑っても、断固として断行、進めなければいけないときもあるのではないでしょうか。

どのようなチラシや集客方法を行っているのでしょうか?

残念ながら、それはお伝えできません。実際に勉強会に参加され、職人の会にご入会ください。ただし、経済効果として2011年度は、日本建築塗装職人の会全体として、150億円前後ありましたので、名実ともに業界最高峰の方法と言えるはずです。

退会したあと、私の商圏はどうなりますか?

開放され、他の業者の方がご入会されることになります。ですので、職人の会のチラシ版権は使用することができません。万が一使用が発覚した場合には、著作権に基づく法的措置を取らせていただかなければなりませんので、あしからずご了承ください。
また、現在はおおよそ、1つの商圏から3~8社程度のお問い合わせが日本全国から寄せられております。
今でも青木先生が直接面談をして、ご入会をしていただく流れを取っておりますが、ほぼ毎日のようにどこかで面談をされております。
一度、心を決めていただきましたら、必ず成功を実現し、最後まで私たちと共に生きて行けることを心に描き、頑張ってまいりましょう!

これで、あなたの悩みもすべてなくなりましたね。以下から職人の会へお申込みをされてください。

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